55エリア55名の新社長の育成に向けて、当社代表取締役の難波利弘が取り組んでいるのが「難波経営塾」です。新経営計画のページでも述べたとおり、期限は10年以内。大企業に入社すれば20年以上の時間をかけて身につけていくスキルを10年以内に身につけて、新会社の新社長に就任させていく計画です。
さて、この「難波経営塾」、講義のカタチをとることもあれば(2〜3ヶ月に一度)、会長室に呼んで話すことも、また、仕事の現場をふらりと訪れて仕事のポイントを指摘したりするなど、そのスタイルはさまざまです。個人の成長度合いを見ながら、じっくりと育成していきます。
さて、「難波経営塾」での経営者育成計画は、以下の4つのテーマがベースになります。いずれも企業経営に欠かせないものです
目標と期限が定められた経営の「設計図」
情勢の変化に対応しながら、事業計画の実行を指揮
目標と期限が定められた経営の「設計図」
目標と期限が定められた経営の「設計図」
同じものを見ても、一方向からしか見ない一般社員に対して、経営者は多面的な見方をしている。


